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D&D4th「ネヴァーウィンターの失われた王冠#1」を遊んで

TRPG D&D

平日夜ボイスオンセ第3回。本シナリオ1回目。
参加者はいつもの通り


前回の報酬を少しまとめて、魔法のアイテムが一部に行きわたるように。1レベルだと撃破系の命中率が生死を分けると思うので、そこらへんが強化できてよかったよかった。


インパクトあるNPC
そして現実の理解を拒みたくなる次回予告シーン。
ないわー、マジないわーwww

ネタバレを含む感想

覚書#3

  • 守護卿区の市場に繰り出した英雄一行。
  • ハーフリングのジャービーからパイ(1ゴールド)を買って、街の噂を聞いた。
  • ネヴァレンヴァー卿:治世は問題ないらしい。アラゴンダーの子孫を名乗ろうとしているとかいないとか。エミル的にはやや不遜な奴だ。
  • ミンターン衛兵をまとめるサビーヌ将軍。街に目を光らせている。イノシシのような男。
  • アオシル/ドワーフ男性/鎧屋
  • ナグダ/ハーフオーク女性/武器屋/黒狼族出身
  • ナグダは灰色狼族を嫌っている。ホロウは灰色狼族を抜けた。
  • ナグダは武器初回25%OFFにしてくれた。
  • クロード/車輪にヒビ。また馬車を押した。
  • 突然めまいに襲われる。ジャービーのパイ疑惑? 呪痕の影響だった。
  • グレンの果敢な突撃で街の人を守る。
  • ムラマサの速攻で敵を一蹴。
  • 3ラウンド目に下水道から狂人が次々と出現。
  • マスクドネヴァーウィンターが3ラウンド目に颯爽登場。
  • 炎と氷の力を宿す王冠を身につけていた彼は、街の民から「王だ!王だ!」と称えられていた。
  • エミルは「まさか我が一族の生き残りか!?」と呟くのを、ジャーダ、ムラマサ、ジャービーが聞いた。
  • マスクドネヴァーウィンターは我々闘える者のことは相手にせず、街の民のことを気遣っている。無視しているのか?大丈夫と思われているのか?
  • 呪痕による混乱はまだ終わっていなかった。大きな白き竜が空から舞い降りる。我知らず、絶望の呪詛の声が挙がった。