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D&D4th「ネヴァーウィンターの失われた王冠#7」を遊んで

TRPG D&D

平日夜ボイスオンセ第8回。本シナリオ7回目。
参加者は、エミル、グレン、アーチ、ホロウ、ジャーダ。

ネタバレを含む感想

覚書#9

  • 宿屋の主人から、ポーション・オブ・ヒーリング。ホロウ1本、ムラマサ1本。
  • マスクド・ネヴァーウィンターvsネヴァレンバー卿が争いが発生しそう?
  • 死鼠団とアラゴンダーの兄弟が手を組んでいる。
  • セルドラは、ティルマランド(ネヴァーウィンターの将軍)の末裔であると主張している。
  • エミルはセルドラに自らの出自を明かした。それは、まるで前世にムー大陸で戦った魂の戦士との邂逅であったw
  • 一行はセルドラと別れて、ブラックレイク湖へと向かった。湖は沼と化し、腐臭が周囲を漂った。
  • あまりの腐臭に、デリケートなホロウがやられてしまう。移動力-1/遭遇終了
  • ボートハウスの影が蠢くのにジャーダとグレンが気づく。
  • そもそも夜に死鼠団のあじとを訪れたのは、昼間には見張りが立っていて、接触する前に逃げられてしまうからだったはずだが。
  • 沼に蠢くトゥイグ・ブライトの集団。
  • 沼をズカズカと歩く、ヨゴレ系ヒロイン、エミル。
  • (敵に狙われる)女子力、ホロウ>エミルwww
  • 敵を倒して、ボートハウスの中に入ると、既に死体がいくつか。トゥイグ・ブライトにやられたか?
  • 3レベル→ホロウ、4レベル→アーチ、金ブレスレット(250gp)、180gp
  • ボートハウスには地下への入り口が。この空気、これがD&D