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D&D4th「ネヴァーウィンターの失われた王冠#11」を遊んで

TRPG D&D

平日夜ボイスオンセ第13回。本シナリオ11回目。
参加者は、エミル、ムラマサ、ジャーダ、アーチ。
セッション時間は、1遭遇で1時間程度。

ネタバレを含む感想

覚書#13

  • マスクドネヴァーウィンターはまるで人が変わったかのように、我々を罵り、害意を表し、攻撃してきた。問答無用だ。
  • マスクドネヴァーウィンターは、我々とアーロンの敵意をむきだしにして、荒廃クリーチャー化した労務者と悪党をけしかけて、去っていった。
  • しかし一晩寝てパワーアップした我々の敵ではなかったッ!
  • そして我々は、マスクドネヴァーウィンターが、人々を荒廃化させているのではないかという確信を強めた。
  • だとすれば奴は倒さなければ為らぬ悪。これ以上、好きにさせるわけにはいかない。
  • 奴は守護卿区へと向かっている。止めねば。
  • PL的には、ネヴァレンバー卿を成敗したラスボス・マスクドネヴァーウィンターを倒して、王冠を手に入れて、勝利宣言する都合がいいエンディングが見えたw
  • それはそれとして4レベルの魔法のアイテムを拾った>アーチへ