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D&D4th「ネヴァーウィンターの失われた王冠#12」を遊んで

平日夜ボイスオンセ第14回。本シナリオ12回目。
参加者は、エミル、ムラマサ、グレン、アーチ、ホロウ。
セッション時間は、PCレベル3の2遭遇で2時間程度。

ネタバレを含む感想

覚書#14

第1戦闘遭遇。
  • ワイバーン橋を渡ろうとすると、荒廃ウーズと荒廃犬が。この場所(マップ)でまた戦闘することになろうとは。
  • エミル「えーと。次はウーズに取り込まれる予定なのであとはヨロシク」→スカッた→「べ、別に期待していたわけじゃないんだからねwww」
  • エミル「それならば、この聖なる一撃を喰らえ!」→ウーズ分裂→「なん…だと…!?」
  • その後、撃破役安定で大きな被害もなく遭遇突破
  • 橋の向こうでは、ネヴァレンバー卿が居する正義の館を、ミンターンの傭兵たちが襲撃しているらしい。戦火が広がる。
  • マスクドネヴァーウィンターが、甲冑の頭をとって、顔を晒し、頭上に王冠を頂いている。しかし我々の角度からは顔は見えない。茶色の長髪。イメメン系か!
  • マスクドネヴァーウィンターは、正義の館ではなく、墓地の近くの門へと向かっているようだ。あれを開けようとしているのか?
  • 我々は即座に(小休憩も取らず)、あとを追った。
第2戦闘遭遇
  • 門の前に辿りつくも、既に門は開かれ、街には荒廃クリーチャー(狂人、労務者)が広がっていた。
  • 開かれた門(のマス)に一瞬、ジャーダの姿を見たような気もするが、あれはきっと気のせいだwww
  • マスクドネヴァーウィンターの姿も見当たらない。
  • とにかく早く門を閉じなければ。
  • エミルが狂人に囲まれ、ムラマサの光(ビガリング)が雑魚を焼き、グレンとホロウが素早く強敵を倒す。
  • そしてアーチの炎の壁! 門を壁で塞ぎ、出てくる雑魚を瞬殺していく!
  • アーチが維持している間に、門を再び閉じた。
  • 門のそばから現れるネヴァーウィンターの街の人々。彼らからなけなしの(?)100gpを受け取り、街を平和を守ることを約束する。
  • 狂ったかのように笑うマスクドネヴァーウィンターが現れる。いや既にマスクはつけていない。彼女は街を混乱に陥れてる悪漢だ。彼女が頭上に王冠を頂くのを、エミルは認めるわけにはいかない。彼女を倒すことを剣に誓った。
それはそれとして
  • さすがに今回は小休憩をとった。
  • あと次回に買い物が出来そうな予感w がする。

*1:ウーズ的な組みつき回避