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トーキョーN◎VA「ゲーム・オブ・クリミナル」を遊んで

N◎VA SSS Vol.4『プラチナムレイダー』のキャンペーンを遊び始めました。当方イヌ枠。
今回は2本目の「ゲーム・オブ・クリミナル」。


例によって、ネタバレにならないように気を付けつつ。遊んだ感想を。

想定していた展開と違って、とまどう私。
イヌ枠のキーハンドアウトはわりとどーでもいいので*1、勝手に盛って、無駄に引っ張って、キャンペーン最終回のエンディングでオープンするつもりだったのですが。


流れ的に、あそこでニューロがやるなら、ガツンとやるしかないよね。やるか?やっていいのか?やってやったぜ!


そうかー。そうかー。
一体他の卓ではどうなったんだろうと、気になりだしたり。


実は顔見知り界隈で、都合3卓のプラチナムレイダーが立っていて、必死にネタバレ回避に留意しつつも、他卓の話を聞く機会があるのですが。これがとても面白いのです。結構違う。他卓のキャストの活躍や選択を、驚きや共感を持って感じられるのです。


特に、自分たちの卓では、この流れは当然そうなるだろうと感じたことが、他の卓では違う展開になっていた時とか。いったいどういう判断でそういうことになったんだよ!!!と根掘り葉掘り聞きたくなる感覚。これは公式シナリオとかに同じシナリオを遊んでいるならではの感覚です。


というか。イヌが[ぴー]に制裁するのは、他ではなかったらしい展開と聞き、何故?ホワイ?と感じたのですが。あとあと考えるに第1話でイヌキーハンドアウトをオープンしているか否かが分岐点だったのかなーなどと思ったりしました。


まぁ、なんとかなるだろう(なんとかしてくれるだろう)という思いを胸に、次回最終回も楽しみです。

*1:PL3人でも遊べるシナリオだから、4と5は必然的にいなくても遊べるキーハンドアウトになる