D&D「魂を喰らう墓」第4回目を遊んで

ダンジョンズ&ドラゴンズ』のシナリオ「魂を喰らう墓」の第4回。
今回から6レベル。

セッション前夜


そもそもスピリットガーディアンズは領域呪文だった。
そしてセッション終了後に次回までにはルールブックを読み込もうと思ういつものパターン。

漠然としたセッションの感想





漠然としたシステムの感想




漠然としてるけど分かる人には分かるモンスターの感想


漠然としたセッションIT化の感想

そんなわけでそろそろ。
ネタばれ注意。

セッションメモ

  • 船でシルク―湾へ。火山からの溶岩が流れ込み、悪臭が漂う。
  • 失われし名誉の谷の南を歩き、ウーブテイオ神に見捨てられて滅びた都オムーに辿り着いた。
  • 都の周囲には、ガーゴイルがたくさんいた。これまでも何度もガーゴイルと遭遇してきたが、果たして彼らはここから来ていたのだろうか。そしてガーゴイルは何故我々に襲撃をしかけてきたのか、理由は分からない。もしかしたら狙われているのは我々ではなく、アータス・シンバーかドラゴンベイトかイクーだったのかもしれない。
  • アータス曰く。自分はこの次元から消えた都市メズロにいた妻と再び出会うため100年ぐらい彷徨っているとのこと。ただしエルフではないのになぜ長生きなのか。その点は追及して欲しくないらしい。
  • オムーへきた理由を再確認する。打倒ラズナシー。およびソウルモンガーの停止(破壊)。
  • オムーは九柱のトリックスター神を祭っていたらしい。それにして9神も!トリックスターが多すぎる。
  • ラズナシーの牙にきをつけろ
  • エリックへ9つの社 V 誰?
  • パズルキューブ?
  • カエルに気を付けろ
  • アンクとは誰?(フレイムスネイク
  • 羽飾りの王に栄光
  • 蛇の姿にだまされるな
  • あといくつか(メモが読めない)
  • トルアルドは父の手帳から、トリックスターたちの干支的な神話を読み解いた(唐突に思いだすインディ効果
  • 神話はメモを諦めた。
  • ユアンティ部隊が襲ってきた。蛇マストダイ!
  • 溶岩の様子を見に行ったら、虐げられてるグラング(蛙)と多数のウェジピグミー(植物小人)の出会った。「どっちにつく?」「蛙?」(なおどちらも会話が通じない
  • 助けたグラングはどこかに案内してくれるという。会話が通じていないから、本当は悪意があるのかもしれないが分からない。ディテクト・イーヴィルを用意しておくべきだった。とりあえずついていくことにした。
  • 橋を渡る。先にグラングが渡った。次にドナドナが渡ろうとした時に、矢で襲われた。グラングの罠か?分からない。
  • 捕まえた。分捕まえた。
  • そのままグラングにトリックスターの1柱ナングナング(蛙神)の社に案内された。
  • ところでワシら収入なくて大変だ。なんか250gpの装飾弓を手に入れた。

メモ

  • グラング/Grung(蛙)
  • ウェジピグミー/Vegepygmy(植物小人)
  • タバクシー/Tabaxi(猫人間)
  • ソーリアル/Saurial(個体名:ドラゴンベイト)

その他記録

  • 経験点+1162(計15,864) 23,000で7レベル
  • トルアルドのプレート貯金:452-60(シルク―近郊まで船)=392gp