Musical Baton
最近お知り合いになった古強者ゲーマー、が〜じるさん(ROLLING DOWN)から Musical Batonが回ってきました。詳細はこちら。
まぁ、が〜じるさんが書かれている通り「不幸の手紙のポジティブヴァージョン」というのが言い得て妙。一瞬D厨だけはガチ路線も面白いかと思ったけど、まぁ流行りモノだし。細かいことを考えず、なんとなく自分で止めたくないという後ろめたさを払拭するために、ポジティブに書く書く。泣くまで書きます。
Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
131MB。あんまり入っていません。
うちのPCはファンの音がブンブンうるさいんですよー。
Song playing right now (今聞いている曲)
UAのライブ盤Fine Feathers Make Fine Birds
今度、野音に行くので予習。相方の人と趣味が合う貴重な音楽。
曲風がどんどん変わっているけど、この頃も今も好き。
The last CD I bought (最後に買ったCD)
シンディ・ローパーのベスト盤エッセンシャル・シンディ・ローパー。画像は別のやつ。
最近どーもナツメロ気味で。ロバート・パーマーとか、ジョージ・マイケルとか、唐突に聞きたくなったりします。シンディもタイム・アフター・タイムとかトゥルー・カラーズとか神懸ったかのようにいい歌を歌っていた時期の曲が聞きたくてつい。
Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
U2のヨシュア・トゥリー。
中学時代。つるんでいた友人が洋楽スキーだったので、それまで音楽聴かなかった僕も洋楽の道に。With or Without youもいいけど、なんかむくむくとパワーが沸いてくる.Where The Streets Have No Nameのが好き。
![]()
David Lee RothのSkyscraper 。
高校時代。なんかヘビメタブームだった。だからパッツンパッツンのタイツをはいて、空中開脚しているデビットが超カッコよかった。いや、曲もいいんだけど。
ヴァン・ヘイレン時代の1984も名曲だけど、リアルタイムで聞いてたスカイスクレイパーをピックアップ。
なにしろバックがスティーブ・ヴァイと ビリー・シーンだもんねー。
パルプ・フィクションのサントラ。
大学時代。このアルバムをきっかけに映画のサントラを買っていた時期。
順当にいくとテーマ曲なんですが、サミュエルLジャクソンのエゼキエル書 第25章17節のダイアログも捨てがたい(曲じゃないけど)。
マクロスプラスのサントラ
会社人生初期。アニメのサントラなわけですが。菅野よう子スキーになったきっかけでした。
彼女の曲というより、引き出しが好き。大好き。愛してる。言いすぎた。
あと僕の脳内では ShadowrunのQueen Euphoria はシャロン・アップルの歌を歌ってます。
![]()
The Chemical BrothersのSurrender。
会社人生晩期(願望)。ダンス・ミュージックなの? いや僕は踊らないけど。
こー、なんにも考えずに脳がトランスする感覚が好きです。
あとアルバムの中でHey Boy Hey Girlが流れる時だけ現実に呼び戻される気がして気持ちいーです。
Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)
と。自分のことを書くのは簡単なのですが。
しかし問題はこれから。僕みたいな引きこもりに 5人のブロガーを紹介しろと!!
さらに。現在の僕の知人のほとんどは草の根BBSで知り合ったはずなのに、最近は携帯メールはおろか直電をかけないと連絡をとれない人が増えて。。。なんてゆーか退化している!?みたいな人が多くて、blogやっている人がいないんだよなぁ。
そんなわけで数少ない心当たりに片っ端からバトンを送りつけてみます。
このテキストにトラックバックをつけてあとを継いでください。よろしくです^^
・yagyoさん 坂本真綾とか紹介してくれるに違いない。
・syokuninさん 大塚愛とか紹介してくれるに違いない。
・mewesatyさん ゲームとは全然関係ないとこに飛び火するのもいいんじゃないかと。
・cannyさん なんかアポジーな曲を紹介してくれるに違いない。
・いわなみうしぽさん 天野月子とか紹介してくれるに違いない。
一部blogを持っていない人もいるけど、まぁ気にしない。
これを気にblogやってみるぜぐらいの勢いでひとつ。
もしくは自分でバトンを止めたんだという気分を枕を濡らして味わってください^^
恨むなら自分の生まれを呪うがいい(キャスパル面で)。