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D&D4th「ネヴァーウィンターに迫る嵐#7」を遊んで

D&D ネヴァーウィンター

平日夜ボイスオンセ第23回。「ネヴァーウィンターに迫る嵐」7回目。
セッションは1遭遇で1時間半。

前回まで

参加者

ヴラド、エミル、グレン、ムラマサの4名。

セッション

さらに嵐は強まり、叩きつける風は砦をも揺らすかのようだった。


砦の上階に逃げた”拷問官”を追い、我々は螺旋階段を昇った。2階は窓が割れ、強烈な風が吹き込み、脚を捉える。そこに”拷問官”の姿は見えない。ならばさらに上の階を目指すまで。


そこにパチパチと稲妻がはじけ、雷光がカタチを為した。敵だ! それらは素早い動き*1で、嵐を叩きつけてきた*2。「長くはもたんぞ。早くケリをつけよう」エミルは叫んだ。聖なる剣を振り、皆の希望を繋ぐ*3。そして敵の大半を倒した*4ところで、残りの敵は窓の外に逃げ出した。またか!


しかしそれに構っている暇はない。さらなる上階を目指し、”拷問官”の支配するヘルム砦を解放するのだ。


つづく!

報酬

D&D4th「ネヴァーウィンターに迫る嵐#7」

  • 9レベルの魔法のアイテム → ヴラドの予定
  • 8レベルの魔法のアイテム → グレンの予定

D&D4th「ネヴァーウィンターに迫る嵐#5」(残)

  • 1人25gp(未受領?) レディ・ニドリスからの依頼。彼女の息子ザーンに手紙を届ける。現在ザーンはヘルム砦にいる。→手紙を渡した。

*1:対反応

*2:[電撃]とか[雷鳴]とか

*3:一時的HPを振りまく

*4:仲間が