読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

艦これRPG「鉄底海峡、再び#4」を遊んで

鉄底海峡、再び」のオフセキャンペーン第4回です。
個人的に土日バタバタしていたので、久しぶりのオフセです。
久しぶりでダイスの振り方を忘れちゃうかなーぐらい思ったのですが、よく考えると一か月半しか間は空いていませんでした。それほどでもなかった。


例によってネタバレしつつ。

前回まで

参加者

セッション5

E-3 ボウレイ海域

 謎の毒電波をとめるべく海域を探索する一行。しかしそこには加賀さんを擁するゴースト艦隊が待ち構えているらしい。


 さしたる対空策を思いつかなかった球磨は、なけなしの装甲上昇で海上を奔る。*1


 しかし海域の敵はゴーストではなく自分自身だった。振っても振っても、達成値が足りずに声援を受けたり、そもそもファンブルでどうしようもなかったり。球磨のファンブルカウンターは3回に達した。なんか艦隊に貢献していないような気がする。そう思って、隣を見ると、千歳が同じくファンブルを出しまくって轟沈*2していたので、心が落ち着く。共に生きようと思った。


 イベント的には、雷が正気に戻った憧れの加賀さんと出会って、任務達成の危機?を迎えるも、新たな憧れを設定して事なきを得た。


 そんなこんなでE-3突破。
 じかいは E-2へ不知火からの依頼物資を届けたのち、E-4へ挑む予定。
 キャンペーンも終わりが見えてきた?

感想

 (黙々と鏡の前でダイス振りフォームのチェックに余念がないクマさん)

*1:あとで家具「防空加工窓」を思いつく

*2:キャンペーン残機1